天皇賞・春 追い切り診断

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ヴォージュB
迫力やスピード感は欠けるが気分よく走れているのでまずまず。

エタリオウ
弾むようなフットワークでいい出来で本番に迎えそう。

カフジプリンスB
走る気があるのは良いが少し硬いし走りのバランスも時々崩れている。

クリンチャー
真っすぐ坂路を駆け上がり、走りに柔らかさもある。

グローリーヴェイズ
3頭併せしてもリズム崩れず走れているし好調。

ケントオーC
首がうまく使えてない分、最後に鞭を入れても加速が悪い。

チェスナットコートB+
最後は併走馬に少し遅れをとるが、終始手応えは余裕があった。

パフォーマプロミスC
重心が高く、もっと首を使って推進力のある走りできないと厳しいと思う。

フィエールマンA+
ルメール騎手が乗っているのもあるが、体全体を使って走れている。

ユーキャンスマイルB
顔を左右に向けてバランスは良くないが、力強さはある。

リッジマンC
頭が高く、力が上に上にいってるので伸びがあまりない。

ロードヴァンドールB
ゆったり走れているのはいいが、走りが小さくてG1ではどうか。

 

1番良く見えたのは去年の菊花賞馬フィエールマンでした!

今回はこの馬1頭しかG1馬いないので期待していいと思います。

 

穴ではクリンチャー、グローリーヴェイズの2頭です。

クリンチャーは昨年の3着馬、グローリーヴェイズは菊花賞で不利な18番枠から5着に走っているので馬券圏内はありそうです。

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