京都牝馬S 2020 追い切り診断

ブログ

京都牝馬S 2020 追い切り診断

 

アマルフィーコーストB+
タイム以上に動きをよく見せていた。

 

アル―シャC
全体的に硬くて伸びがない。

 

サウンドキアラA
もう少し力強さがあれば良いけど走りは軽くて良かった。

 

シゲルピンクダイヤB+
いつも良い動きをする馬で今回もスピード十分だった。

 

ディメンシオンC
追われてから硬くなり伸びがなくなった。

 

ドナウデルタC
頭が坂路の途中で高くなり苦しくなる。

 

ビーチサンバA
バネがあり柔らかさのある動き。

 

プリディカメントB
もう少し重心低くして走ってほしい。

 

プールヴィルA
柔らかさがあり走る気持ちも前面に出せている。

 

メイショウケイメイC
頭上げて走っていてかなり気難しい。

 

メイショウショウブC
首が使えてなくて走りがこじんまりしている。

 

モアナC
走りが軽すぎて力強さがない。

 

リナーテB
体の使い方は良いけど首が使えていない。

 

リバティハイツB
悪くはないんだけど体が浮きあがったような走りになっている。

 

一番良く見えた馬はサウンドキアラでした!

コメント